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2020年 最新の施工事例

生活堂は工事が得意。自社専属スタッフの工事がご好評で、工事実績も50万件を突破しました!

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    物置について-組立てについて

    組み立ては工事依頼かor自作の2通り!

    • 工事依頼を詳しく見る
    • 設置場所の寸法を測る

    工事依頼をする場合

    組立工事の内容

    物置本体の組立作業

    物置配送スタッフがお客様の物置を持って組み立てにお伺いいたします。
    設置場所には何もないようにスペースを空けておいて下さい。

    レベル調整※傾斜地の場合

    設置面がコンクリートやアスファルトの場合は傾斜調整工事が必要です

    設置場所が傾斜地の場合、物置本体を水平に調整します。また、コンクリートやアスファルトは水たまりができないよう、あらかじめ傾斜がつけられているため調整工事が必須となります。傾斜レベルが5cm以上ある場合は事前にお見積もり下さい。

    転倒防止工事※イナバ物置はアンカー工事が必須です

    物置本体と地面をアンカープレートと呼ばれる部品で固定する工事です。転倒防止工事はお客様の判断にてお願いいたします。
    当店としましては、転倒防止の安全上推奨しております。

    ※田んぼや畑など下地が柔らかい場合、地盤沈下により本体が傾く可能性があります。基礎・土間工事など地盤改良をお勧めします。
    ※配管等の配置によってはアンカー工事ができない場合がございます。
    ※工事の内容によっては電気・水道を使わせて頂く場合がございます。

    • 地面が土の場合

      物置の四隅の下地に穴を掘り、アンカープレートを取付けモルタルを流し込み固定。

    • 地面がコンクリートの場合

      厚さ7cm以上のコンクリート対象。コンクリートに穴をあけ、アンカープレートを取付け直接アンカーで固定。

    イナバ物置はアンカー工事が必須となります。
    ※地域によりアンカー工事が必須となる場合があります。

    工事の場合の注意点

    安全性が確保できない場所は設置不可

    当店では安全面の配慮の為に、上層階への配送・設置を、PL法(製造物責任法)による規制強化や消防法により、控えております。
    各物置メーカーでも上層階への配送・設置を、PL法(製造物責任法)による規制強化・消防法・ベランダ・バルコニーのマンション共用部分の関係などの為、原則対応しておりません。

    収納する荷物をイメージすると選びやすい。

    自分で組み立てる場合

    組み立て難易度の目安

    • 小型物置 一人でも組み立て可能

      女性一人でも説明書を読めば組立て可能かと思われます。

    • 中型・大型物置 2~3人が必要なレベル

      大人二人以上で、説明書を読めば組立て可能かと思われます。

    • 幅3m以上の大型物置 上級者レベル

      ブロック数が多く水平を保つのが大変なため工事のご依頼をお勧めします。

    • シャッター式物置 プロレベル

      上級者向け。シャッターは大変重いため工事のご依頼をお勧めします。

    • 軍手、ドライバー、スパナ、ブロック
    • 水平器、脚立、電動ドライバー

    自作組み立てのコツ

    地盤をしっかり固める

    設置場所の下地が土の場合は、地面よく踏んで地盤を固めて下さい。
    きちんと整地しないと物置に物を入れた際に地面が沈んだりします。

    水平を必ず保つ

    物置の水平出しがしっかり出来てないと、扉が開きにくくなったりする原因になります。土台は水平器を利用してしっかり水平を保ちましょう。

    転倒防止工事(推奨)

    物置本体と地面をアンカープレートと呼ばれる部品で固定する工事です。 転倒防止工事はお客様の判断にてお願いいたします。
    当店としましては、転倒防止の安全上推奨しております。

    • 地面が土の場合

      物置の四隅の下地に穴を掘り、アンカープレートを取付けモルタルを流し込み固定。

      シャベル、スコップ、モルタル必要
    • 地面がコンクリートの場合

      厚さ7cm以上のコンクリート対象。コンクリートに穴をあけ、アンカープレートを取付け直接アンカーで固定。

      オールアンカー、コンクリ用振動ドライバー必要